いろいろあって、これは久々かな。色々聞いたけど、特化してこれだけ。
直近3週間の、仕事を抜いた中でのヘビロテアイテムですー。
NICO touches the Walls/Who are you?
4人組ロック・バンド、NICO Touches the Wallsの1stフル・アルバム。ファンクやガレージ・パンク、ライヴ感満点のダイナミックなナンバーを数多く収録。しっとりと聴かせるバラードもあり、彼らの無限の可能性を感じさせている。
4人組ロック・バンド、NICO Touches the Wallsの1stフル・アルバム。ファンクやガレージ・パンク、ライヴ感満点のダイナミックなナンバーを数多く収録。しっとりと聴かせるバラードもあり、彼らの無限の可能性を感じさせている。
Ben Folds/Way To Normal
約3年半ぶりのオリジナル・アルバム。自らの離婚という出来事を赤裸々に、しかしとてもポップでメロディアスに綴った、彼らしい作品。パーカッシヴなピアノ・プレイも健在で、ロック・ファンもポップス・ファンも楽しめそうな仕上がりだ。
約3年半ぶりのオリジナル・アルバム。自らの離婚という出来事を赤裸々に、しかしとてもポップでメロディアスに綴った、彼らしい作品。パーカッシヴなピアノ・プレイも健在で、ロック・ファンもポップス・ファンも楽しめそうな仕上がりだ。
THE PREDATORS/牙をみせろ
the pillowsの山中さわお、GLAYのJIRO、ストレイテナーのナカヤマシンペイという、ニルヴァーナを愛する3人が集結したバンドの2ndミニ・アルバム。ポップかつアーティスティックなサウンドで楽しませてくれる。
the pillowsの山中さわお、GLAYのJIRO、ストレイテナーのナカヤマシンペイという、ニルヴァーナを愛する3人が集結したバンドの2ndミニ・アルバム。ポップかつアーティスティックなサウンドで楽しませてくれる。
曽我部恵一BAND/キラキラ!
曽我部恵一率いる4人組、曽我部恵一BANDの1stアルバム。初めてのスタジオ録音作品で、青春のキラキラ感をそのまま音にしたかのような、まばゆいばかりのロックンロールが展開されている。
曽我部恵一率いる4人組、曽我部恵一BANDの1stアルバム。初めてのスタジオ録音作品で、青春のキラキラ感をそのまま音にしたかのような、まばゆいばかりのロックンロールが展開されている。
>>NICO
M-4の『エトランジェ』、タイトルを見た時からずっとスピッツのことが引っ掛かってたんだけど、歌詞のあの一節がロビンソンへのオマージュだってことを何かのインタビューで言ってたのを見て、なんかスッキリした。やっぱり!っていう、ナゾが氷解したような気分。スピッツもNICOもすきなわたしとしては、なんだか非常に嬉しい気持ちです。
個人的にはライブでの起爆力が素晴らしい『B.C.G』がイチオシ。歌詞と構成の均衡も見事です。あと『anytime,anywhere』がねー、この曲をラストに据えたことがもの凄くNICOらしいなぁって思う。凄くいいです。本当早くライブでちゃんと聞きたい。ロビーでなくて。苦笑
>>Ben Folds
秋の夜長にピッタリのピアノロック。もうこの、時にヴォーカルより雄弁なピアノの歌いっぷりが堪らなくすきです。そもそもわたしはピアノの音がすきなので、どうしても贔屓目なのは否めないけど。苦笑
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