はらがたつ。

新人のY根さん件について、ホンキでキレそうな自分。まだまだオトナになれませんの。だってもー、ホント腹立つんだもん!
でも詳細については散々ねえさん(いつもありがとう!)と母上にグチグチと零したので、ここでは割愛。多分ね、上手に纏めようとすると面白くない話になりそうだし。笑
ただ、色んな有効なアドバイスを頂いたので、明日からももうちょっと頑張ってみようかと思う。これも何かの修行だと思うことにする。ていうか、修行だとしてもなんなの、このキツさ、理不尽さ、精神的ダメージの大きさ。もしや忍耐力でも測られてんのか。
彼女が無事に独り立ちする頃には、わたしは悟りとか開いてんじゃなかろうか。
とか言いつつ、結局のところわたしの教え方がいけないのかなぁ?なんてイチイチ考えて止まないネガティ部在籍者…どうしようもない。苦笑

以下、本当にただの愚痴ですよ。


っていうか、分かんないことあったら何でも聞いてくださいって言ったせいなのか、何かどうでもいいことばっか聞かれるし。で、どうでもいいけど答えると『ですよねー!』とか言われるし。どうすりゃいいのって話。
もっと他に聞くべきことがあるんじゃないのってコトバは、辛うじて飲み込んでますけど。

例1)メモって頂戴ね。篇
入荷処理の説明中、どうしても今後のために覚えて欲しい箇所にさしかかった辺りのわたしとY根さんの会話(抜粋)
わたし『~で、これ覚えておいてね』
Y根さん『あ、じゃあメモ取りますね』
わたし『はいはーい』

(メモ中)

Y根さん『…えーと、メモってこれでいいですかねぇ?(とか言いながらメモを見せてくる)』
わたし『なんでもいいよ、後でY根さんが見て解れば良いんだから』
Y根さん『ですよねー!』
わたし『………(メモの取り方よりも、一回取ったメモを必要な時にちゃんと参照して欲しいなぁとか考えてる)』

例2)脚立を使え!篇
高いところが苦手なわたしが、いつもならイスの上に立って下ろしている、頑張って手を伸ばせば届くんだけど足が攣りそうになる位の高さにある棚の上にある段ボールを代わりにY根さんに取って貰おうとしたときの会話(抜粋)
わたし『ちょ、あの棚の上のハコ、取って貰えません?このイスの上乗っちゃって構わないけど、キャスター付いてるし、怖かったらあの脚立使って良いんで』
Y根さん『はい、この脚立ですね…使って良いんですよね?』
わたし『うん、いいから早く取って』<鬼
Y根さん『あの、脚立っておっきいの(5段の)とちっちゃいの(3段の)あるんですけど、どっちですか?』
わたし『どっちでもいいよ、本来イスの上に立てば届くんだし』
Y根さん『ですよねー!』
わたし『……………(どうでもいいからさっさと取ってったら!!とか考えてる)』

何かホント、無性にイラッと来る………わたしの人間としての器が小さいのか?とか、最近本当に考えてます。彼女と接するたびに。
なんだこれ。拷問か。

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Responses to “はらがたつ。”

  1. 面倒くさい女だ。って言いたくなるネ☆

  2. >ハルちゃん。
    遅レスすいません;;
    早くもこの時点から一ヶ月半経った訳だけども、相変わらず事態の進展は見られないよ。
    ホント面倒くさい!ていうか最近はもう、あからさまに面倒だなぁ、って態度で接してます。苦笑
    もういいんだ、彼女のことは宇宙人かなんかだと思うことにしたからね。<逃げ

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