二週間ぶりなので、なんだか多い…?と思ったら、単に今週ネタが沢山あるだけだったという。笑
もりもり書きます。
ていうか先週は何も買ってないのかな、珍しいな。
およそ2年9ヵ月ぶり、12枚目となるアルバム。共同プロデューサー&アレンジャーに亀田誠治を迎え、彼ららしいひねりを効かせたギター・ポップ・サウンドが構築されている。シングル曲「群青」「魔法のコトバ」をはじめ、胸を打つ名曲が勢ぞろい。
2007年10月発表のリミックス・アルバム。capsuleの代表曲やアナログ盤のみに収録したナンバーに、中心人物の中田ヤスタカがリミックスという形でキラメキを与えている。原曲を上回るクオリティに思わずうっとり。
2007年10月に2作同時発表となるシングルのうちの1枚。映画『ALWAYS 続・三丁目の夕日』の主題歌で、歌詞の一言一言が心に染みわたる彼ららしいナンバーだ。美しく響くメロディも出色の仕上がり。
「花の名」と同時発表となるシングル。ポップかつエネルギッシュな側面をフィーチャーしたロック・ナンバーで、安定した演奏力の上に成り立つソリッドなプレイが冴えわたっている。「ガラスのブルース」のアコースティック・ヴァージョンも楽しめる。
“ELEVEN FIRE CRACKERS TOUR”の最終日となった、2007年3月24日幕張メッセ公演の模様を収録。臨場感にあふれた迫力の映像で、彼らの魅力が再確認できる。オフショットやミュージック・ビデオの特典も嬉しい。
3ピース・ガールズ・バンド、チャットモンチーの2ndフル・アルバム。「シャングリラ」「とび魚のバタフライ」などのヒット・シングル曲をはじめ、切れ味の鋭いポップでタイトなロック・サウンドが楽しめる。
シンガー・ソングライター岡野宏典のマキシ・シングル。ストリートから生み出されたメロディ・センスと独特の歌声が冴えわたったポップな一枚。佐藤竹善をはじめプロデュース陣も豪華だ。
『ネヴァー・ゴーン』以来、約2年ぶりとなる6thアルバム。メンバーの脱退を経て、4人編成となった新生バックストリート・ボーイズのハーモニーが輝く快作だ。シングル曲「インコンソーラブル」などを収録。
>>スピッツ
これホント、原点回帰というか、絶頂期に戻ったようなサウンドというか、ハチミツ辺りの雰囲気に近いアルバムです。キラキラしてて、キャッチーで、本当にいいアルバムだと思う。
『Na・de・Na・de ボーイ』とか『不思議』とか、凄くスピッツ『らしい』サウンドに溢れてるよ。
>>capsule
最初に収録曲を見た時は『もっと初期の頃の曲を沢山収録してくれたらもっとよかったなぁ』とかちょっと思ったけど、聞いてみたら案外よかった。『Lounge Designers Killer』がかっこよかったな。
個人的には『Sound of Silence』はオリジナル収録の方がよかったけど、職場では何故かこれがイチオシになってます。…何故?
>>バンプ
二曲纏めて。一聴してまず思ったのは、藤くんの声がすきだ!ってこと。ホント、いい声です。体温のある声です。大すきです。
個人的にはもっとロックなバンプも聞きたかったんだけど、『花の名』がジリジリ響いてきてヤバイです。『メーデー』は何でか聞いてて『sailing day』を思い出しちゃった。
しかし相変わらずのクオリティですな、隠し曲も。サンプルが届いて一番にしたのは、やっぱり解体だったという(しかも他スタッフと三人がかりで。笑)
>>エルレ
これホント、買おうかどうしようかなって悩んでる人は買った方がいいです。マジで。凄いいいよ。ライブは勿論ノーカットで、更にオフショットも豊富だし(しかしオフショットで拾われてるライブ映像はミスか下ネタかのどっちかというのが何とも…。苦笑)
毎日を全力で楽しもうとしてる姿は凄い格好いいよ。どんなに馬鹿げたことばっかしててもね。
あ、窓枠ライブは最高でした。また書きますけど。
>>チャモちゃん
カワユス!この一言に尽きる!
個人的には『バスロマンス』がすきだよ。あのリズムのカンジとか。
しかしホントえっちゃんは可愛いなぁ。笑(オッサンですみません)
>>岡野宏典
浜松出身!ということで、ウチの店でも大大大プッシュ☆中です。なんかね、レミちゃんやスキマがすきな人にはオススメ。期待の新人ってことで。プロデューサー陣も凄い豪華だよ。蔦谷好位置とか、佐藤竹善とか、町田昌弘とか。
まあとにかく一度聞いて!!というカンジ。路上やってる時に見ときたかったなぁ…(@浜松駅前)
>>バックス
特に言うことはないっす。なんか、メンバーが一人抜けちゃったって聞いて、あのハーモニーがどう変わっちゃったのか、確かめたくなりました。
浪人してた頃やたら聞いてたなぁ、となんだか懐かしい気持ち。
You must be logged in to post a comment.