ファンの間で伝説とも呼ばれている、2007年6月3日の日比谷野外音楽堂でのライヴの模様を収録した映像作品。日没後のアンコールのシーンを中心とした編成で、光と影がおりなす美しい映像とともに圧巻のパフォーマンスが楽しめる。
3人組ロック・バンド、DOESの2ndアルバム。ヒット・シングル『修羅』やクールなロック・ナンバー『戯れ男』、胸を揺さぶるスロー・バラード『ハッピー・エンド』などを収録。3ピースと日本語ロックの可能性に挑んだ意欲作だ。
約1年ぶりとなるオリジナル・フル・アルバムは、FUNFAIR(=移動式遊園地)のタイトルが示すとおりの遊び心に満ちた作品だ。ヒット曲『熱帯夜』『SPEED KING』などを含む、ポップでカラフルな世界が展開される。
>>シロップ
え、この日のライブって伝説?なの?どこのファンがそう呼んでるの??笑
ともあれ、映像化は待ち望んでいたので、実現は嬉しいです。シゴトの帰り際に買ってきて、浮かれてさっきまで見てました。
しかしなんでしょう、この見れば見るほど笑いがこみ上げてきてしまう現状。ていうか原因はアレですよ、五十嵐さんが大学ん時の先輩にソックリなのがいけないんだわ。924の時はあまりにアタマがモジャモジャすぎたから(すいません;;)そうでもなかったんだけど、この日の五十嵐さんは本当に似てるんだよ。お陰で笑っちゃうじゃないか!<言いがかり
ということで簡単に(?)メモ。しょーもないことばっかです悪しからず。
・あの日自分は照明が作り出す影しか見ていなかったんだなぁ、ってことに今更ながら気付く。ていうかDVDになっても尚、影ばかり追ってしまう自分ってどうなの(決してうっかり本人を見ると笑っちゃうからじゃないですよ!<………。)
・『落堕』の間奏んとこの照明(フラッシュみたいなの)が個人的にやっぱり凄くツボ。格好いい!それにしても赤い照明が良くお似合いですね。椿屋の次くらいに。<結局贔屓
・この日の『汚れたいだけ』はやっぱりいいなぁ。
・しかしながらカメラクルーが本気でジャマすぎる。めっちゃ見切れまくってるし!(これがタイトルのGHOST?笑)
・ていうか五十嵐さんの白目率が高くてコワイ。アップになる度、白目になってる気がしてしまう…。そもそもこの人からはNICOみっちゃんと同じニオイを感じます。笑
・『Reborn』前の中畑さんがいい笑顔過ぎるよ!
・全体的にマキさんがクールすぎてうっかり惚れる。運指をずっと目で追ってしまった…!<指フェチ?
・青木さんの存在感の在り方が凄まじいですね。さもメンバーかのような…Wアンコールの登場っぷりにちょっと噴いたよ。ていうか『天才』のギターソロに不服あり!異議あり!!<それ違う
・『men』収録の映像は全体的に明るすぎてちょっとなぁ、というカンジ。…めっちゃ客席映ってるし。って、開演してから日没まで間があっただけ、仕方ないことなんだけど……うーん;;
・最後の鐘の音がカットされてて残念。
・肝心の新曲、『Shout to the sky』の歌詞が殆ど聞き取れません。誰か教えてプリーズ!
>>DOES
聞いてると無性にライブに行きたくなってしまうアルバムだよ。レコ発は行けなさそうで残念!その分CDJ楽しみにしとく!!
ってそれはいいとして、シングルも含めてそれこそライブで半分くらいは披露されてた曲ばっかりだから、やっとCDで聞ける!とコッソリ大喜びです。『色恋歌』が個人的に大すき!途中の手拍子をライブで煽るワタルさんの笑顔が忘れられません。
>>リップ
↑二つのせいで全然まだ聞いてないんだけど、先行シングル『SPEED KING』はカナリすきなカンジの曲だったし、楽しみですよーワクワク!ちゃんと聞いたら、ちゃんと纏めに来まーす。
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